漢方薬,更年期,ダイエット,生活習慣病,生理痛などでお悩みの方。福岡県久留米市の漢方薬膳薬局へご相談下さい。
漢方薬膳薬局 トップページ お店紹介 お買い物について お問い合わせ
若さを取り戻したい、生活習慣病、閉経後などお悩みの方は 0942-31-8889
なんて思っていますか?
漢方についての疑問・
      質問はこちら
漢方Q&Aへ
漢方について
『自分に合う漢方薬が
分からない…。』
そんな時はこちらの
ページで確認を!
更年期について
身体がほてる・冷える
イライラするなどの
症状がある方にも漢方
がおすすめなんですよ。
漢方とダイエット
漢方とダイエットには
深い繋がりが。
医食同源を考えた
ダイエット法とは?
通販商品一覧
当店で通信販売出来る
商品をご紹介します。
送料や、返品・交換等
お買い物については
こちらから。
カートの中を見る
漢方薬膳薬局
(有)ネットワークジャパン漢方薬膳薬局
福岡県久留米市長門石
5-8-33

TEL 0942-31-8889
FAX 0942-30-3850

営業 9:30〜19:00
水曜定休
お買い物について

表示価格について お届けについて 返品・交換について
お支払い方法 商品以外にかかる料金 プライバシーポリシー



表示価格について
2004年4月1日から「消費税・総額表示義務」が施行されたことに伴い、全商品の価格表示を、従来の「税別価格」から「税込価格」に改定いたしました。
サイト内の表示価格は全て税込価格で表示しています。
▲ このページのトップに戻る ▲

お届けについて
お届けは、お申込後、2営業日以内に発送いたします。
但し、ご注文の商品、お届けの地域により、遅れる場合があります。
(大量注文、忙しい時期など例外があり、遅れてしまうと判断できる場合はこちらから
ご連絡いたします。)
▲ このページのトップに戻る ▲

返品・交換について
申し訳ございませんが、お客様のご都合による返品は受け付けておりません。
予めご了承くださいますようお願い致します。
但し、下記の場合、至急ご対応させていただきますのでご連絡下さい。

◇お届けの商品に、欠陥等不備があった場合
◇お届けの商品が注文内容と違った場合
上記につきましては、弊社で送料を負担いたします。
▲ このページのトップに戻る ▲

お支払い方法
お支払いはゆうパックによる代金引き換えになります。
▲ このページのトップに戻る ▲

商品以外にかかる料金
■代引き手数料250円
■送料(地域による)がかかります。
※お買い上げ金額が10,000円以上の場合は、送料無料とさせていただきます。
エリア 県内 北海道 東北 関東 東京 南関東 信越
福岡県
北海道
青森県
岩手県
宮城県
秋田県
山形県
福島県
茨城県
栃木県
群馬県
埼玉県
千葉県
東京都
神奈川県
山梨県
新潟県
長野県
料金 600円 1,300円 1,200円 1,100円 1,100円 1,100円 1,100円
エリア 北陸 東海 近畿 中国 四国 九州 沖縄
富山県
石川県
福井県
岐阜県
静岡県
愛知県
三重県
滋賀県
京都府
大阪府
兵庫県
奈良県
和歌山県
鳥取県
島根県
岡山県
広島県
山口県
徳島県
香川県
愛媛県
高知県
佐賀県
長崎県
熊本県
大分県
宮崎県
鹿児島県
沖縄県
料金 900円 900円 800円 700円 800円 700円 900円
▲ このページのトップに戻る ▲

プライバシーポリシー
当店でご入力頂きました個人情報(氏名・住所・電話番号・アドレス等)
はお客様に対する質問の回答、発注確認及び発送業務のみに使用し、
ダイレクトマーケティングや各種調査に利用したり、第三者に公開する事は絶対に
致しません。どうぞ安心してご利用下さいませ。
▲ このページのトップに戻る ▲


西洋医学と漢方の違いは何でしょうか?
西洋医学では病名をつけて薬を投与するのに対し、漢方ではその人の自覚症状、体質、体力、 現在の病態、病気の進行の度合い等を伺いながら改善に向けてのアドバイスを致します。


未病って何でしょうか?
病気ではないけれど、いつもより調子が悪く、疲れが取れないとか、食欲がない、気持ちが不安定等、健康ではない半健康のような状態のことです。


漢方薬では副作用がないのでしょうか?
副作用がないわけではありません。その人の体質や症状に合わない薬を飲んでしまうと、症状が悪化したり、副作用のような症状が出たりします。それを防ぐために、まずはじっくりと現在の状態ををお伺いします。


妊娠しているのですが、漢方薬ならば服用しても大丈夫でしょうか?
下剤や強い発汗剤などの使用には注意が必要ですので、しっかり相談した上で服用しましょう。


漢方薬はどんな病気にいいのですか?
西洋医学では、耳鳴りは耳鼻科、めまいは神経科、動悸は内科というように症状別にそれぞれ個別に相談することになりますが、漢方ではこれらの自覚症状を全部総合的に関連がある物と考えます。
まずはどんな症状や病気でも相談することをお勧めします。


漢方のお値段はどれくらいですか?
あくまで目安ですが、1日分100円〜300円ぐらいのものもあれば、600円から700円ぐらいの物もあります。
漢方には数種類から数十種類の生薬が使われています。また、その中にはかなり値段のするものも含まれることもありますし、植物が中心ですので、天候などによって値段が左右されますので、特に高価なものは別として普通のものはこれくらいのお値段になります。


漢方薬は長く飲まないと効きませんか?
従来、漢方薬は長く服用しなければ効かないとされてきたのは、相当に慢性化し、あるいは悪化してから漢方薬を服用する場合が多かったからです。どの位で効果があらわれるかは、病気の程度やその人にもよります。
効果がないと判断がつけば、薬の種類を変更する必要があります。効果がよくわからないままに、漫然と同じ漢方薬を長い間飲み続けるようなやり方は、避けた方が賢明です。


子どもに漢方薬を飲ませてもよいでしょうか?
漢方薬は苦くて飲みにくいといわれますが、必ずしもそうではありません。 子どもによく適応する小建中湯などは、非常に甘く飲みやすい薬です。
子どもが服用したがらない場合は、無理にご両親が飲まそうとすると 「おいしくない」というイメージが子供さんに伝わってしまって余計に拒否をしてしまいます。例えばおやつと一緒に与えたり、ジュースに溶かして飲ませたりして自然に服用できるようにしてあげてください。

▲ このページのトップに戻る ▲

トップページ漢方について更年期について漢方とダイエット
通販商品一覧お店紹介お買い物についてお問い合わせ